ガレージ長の普段のツーリングは、所持品はなるべく少なめで動きやすさ重視、背負うのも好まないため、普段はウエストバッグを使用しています。
このページでは、ハイクやコーヒーツーリングの際に実際に使用しているバックパック・バッグ類を紹介しています。
収納力・背負い心地・使いやすさなど、使用シーンに応じた選び方や工夫ポイントを、実体験に基づいてまとめました。
※すべて個人利用の記録であり、販売や宣伝を目的としたページではありません。
道具選びの参考としてご覧ください。
ドイター バックパック レース
[ドイター] スポーツ・アウトドア用バックパック レース
![[ドイター] スポーツ・アウトドア用バックパック レースの画像](https://naogarage.site/wp-content/uploads/hpb-media/DSCN0062-1024x768.jpg)
非常に軽量なバックです。日帰りツーリングやハイクには十分な容量です。sotoテーブル、プリムスクックセット、カップ麺、ペットボトル2本収納できます。
ガレージ長の愛用品です。
👉コーヒーツーリングにお薦め
キャメルバッグ

ハイドレーションパックが付属しており、ショルダーベルトから給水ホースが取り出せます。ヒルクライム時などは非常に重宝します。
収納容量はそこそこあります。
MAMMUTネオンスピード15ℓ
[マムート] ネオン スピード Neon Speed 容量:15L black
![[マムート] ネオン スピード Neon Speed 容量:15L blackの画像](https://naogarage.site/wp-content/uploads/hpb-media/DSCN0064-1024x768.jpg)
2022年に購入しました。見た目より生地が薄く軽量ですが生地自体はしっかりしています。
収納容量もジッパーを開放すると増えますので使いかっても良いです。
上部に携帯やお財布等の収納箇所もあります。
ガレージ長の新たなお気に入りです。
👉コーヒーツーリングにお薦め
モンベル トレールライド
mont-bellトレールライドパック

ガレージ長愛用のライド用のリュックです。マウントバイクでのヒルクライムはプロテクター類を外し外部の固定ベルトに収納します。背中部分はワイヤーが入っており空気が流入する経路が構成されています。
ダウンヒル時は,背中部分に簡易な脊髄パッドを入れれば脊髄パッドの代用になります。ただし収納品にクッカー類を入れるとかえって危険ですのでご注意ください。
リュック 30ℓ

30リットル容量のリュックです。
日帰りでも、テーブルやチェアー等あれこれ収納して登山したい方にはお薦めです。
THE NORTH FACEポーチ

リュックに取付けるポーチです。
ポケットティシュ等収納しておくと取り出しに便利です。
MAMMUTペットホルダー
[マムート] アド オン ボトル ホルダー / 2530-00100
![[マムート] アド オン ボトル ホルダー / 2530-00100。ペットボトル収納用の画像](https://naogarage.site/wp-content/uploads/hpb-media/DSCN0068-1024x768.jpg)
ペットボトルをそのまま持ち歩くより、収納して固定して歩く方が安全で雰囲気も良いと思います。
